新築一戸建て・工務店(大阪)なら田原建設

大阪の工務店,一戸建ての「田原建設」は親切丁寧な安心の地域密着型の会社です。完全自由設計の注文住宅で有名な大阪の工務店,一戸建ての「田原建設」へ!

大阪の中古マンションリフォームは笠原建築工房

大阪のマンションリフォームの「笠原建築工房」は”すべて意のままに”をかなえるの会社。新築マンションに勝る中古リフォームならスケルトンで!

埼玉県春日部市 不動産のKNホーム - 草加市,越谷市

埼玉県不動産のKNホームでは大切な財産である家やお店、投資物件を幅広く取り揃えております。売買・新築戸建・中古戸建・マンション・ 賃貸・リフォームなどもお任せ下さい!

  

モンスターカレンダー

« 2009年11月 »
123456789101112131415161718192021222324252627282930

2009年11月アーカイブ

 

 

2009win.jpg

 

1戦目:相模原市民大会

ジールズ 7 - 1 BOWS

2戦目:若草中

ジールズ 5 - 10 AGO

 
やったー!優勝だ!

Cクラス入り一年目にしてなんと優勝してしまった。

もちろん優勝を目指してやっているが、一年目は昇格圏内
悪くても残留できればと考えていたが。。

四番兼監督が不在もなんのそのでしたね。

チーム力が本当アップしました。

全員の気持ちの統一、
秋季大会は初戦から強豪揃い。厳しい戦いを凌いで強い精神力を身につけましたね。

エースは全試合完投。
捕手から投手へコンバートさせ三年目
チームを引っ張れる存在に成長。エースのピッチングがナイン鼓舞させる。

そして捕手は投手からのコンバート。
投手の良い部分を引き出す。
野球を熟知したリード、彼無くして優勝は無かった。


主将としてまた作戦担当としてチームを優勝に導いた#14。

サインは出さないと言い出した監督のむちゃぶりをものともせず、やってのけた。
攻めの采配は監督とは違った野球が出来た。
もちろんリスキーな采配もあったとは思うが、
例えそれで敗戦したとしてもそれがジールズ野球なのだ。
私がサインを出さないと決めた理由は戦い方の変化もあるが
一番の理由は無用なプレッシャーをかけないようにしたかったからだ。
私がサインを出す事でプレッシャーと感じる選手がいるのではないかと思った。
大会ではそう言った無用なプレッシャーは極力廃除したい。
大会時の雰囲気を重要視するのも、その一つである。


大会は本当に良い雰囲気で出来たね。

楽しむ感じが凄い出てた。
だからここ一番の一打が多かったね。
印象に残っていれのが
なかやま戦の#4の一打。打撃のテクニックが素晴らしかった。
不慣れなファーストも努力でしっかりモノにした。

富士工業戦の#1の一打。不動の右翼手。守備範囲、カバーリングや
バックアッププレーなどは他の追随を許さない
ライトにこの選手を置けるのがジールズの強味だ。
準決勝で靭帯損傷し決勝には出られなかったが、その気持ちをナインがしっかり伝わった。


先頭打者として非常重要な働きをしたのが#11。
打ちたくなるボールをしっかり見ていた。
例えど真ん中であろうと、後続打者の為に球数を投げさせたり
試合の流れを渡さない為の見送りだったり。的確に試合の流れを判断していたね。


スタメンレフトの座は#19だ。
序盤は誰もが浮足立つ。そんな中で#19の冷静さがレフトの座を掴んだ。


ユーティリティでチームに貢献したのが#3。
この選手が一人いるだけで安心感が違う。
内野守備の安定感、打撃ではミート中心で繋げる。

外野の要である中堅は#7だった。
守備では攻めの姿勢を崩さなかった。ようやく自信が持てたのではないか。
打撃はまだまだ自信を持つまでには行っていない。
逆方向に強い意識を持つスタイルに自信が備われば問題ない。
自分自身を信じ切れない所が課題だが、大会では本当によくやったと思う。
 
肩痛にも関わらず参加してくれて、代打専門で控えてくれた#8の気持ちが嬉しかった。
ようやく参加できるようになり、緊急事態などに出場してくれた#6。
なかなか参加出来なかったがチームの基礎を一緒に作り上げた#0。
仕事の都合で参加が難しいながら別格の存在感がある#27。
熱い気持ちはまさにサムライ魂だった#24、代打専門でムードメーカーに徹してくらた。
捕手、外野の控えとして重要な役割を担った#9、裏方に徹する動きは本当に頭が下がる思い。
新人として今年入団の#25。これからチームの将来を担う。
そして#23枠。。
 
全員でやってのけたぞー!
来シーズンはいよいよだね。
ここまで来たらやっちゃいましょ!
上は本当に厳しい戦いになると思うけど、みんなで力をあわせればいけるよ。
我々は相模原ジールズ!!

1戦目:相模原市民大会

ジールズ 4 - 1 富士工業ジャイアンツ

2戦目:若草中

ジールズ 4 - 6 ワードック

 

先発は勿論エース。
初回いきなり先制のランニングホームランを浴びる。
しかしこの失点でジールズナインは目を覚ます。
その裏に逆転に成功。
エースはその後は安定した投球で失点を許さない。
その後ジールズは追加点でエースを援護。
エースはそのまま七回完投し見事決勝進出!
大会時のメンタルの弱さと合宿の誘惑と言う強敵を跳ね退け今年念願のCクラス入り。
そして今年挑んだCクラス。
春季大会はメンタルの弱さが出て初戦敗退。
後の無いジールズは秋季大会に挑み、
一丸野球で強豪揃いの相手を退け何と決勝進出を勝ちとった。

この試合で殊勲打を放った#1が負傷、決勝には出られない。
この負傷を皆がどう感じるかだ!
優勝するしかない。
だから今回は優勝にこだわるんだ。
#1の無念を晴らすんだ。
勿論プレッシャーがかかる事は重々承知で言っている。
だが、このプレッシャーを跳ね退け無いと成長はしない。
だから敢えて言うのだ。
いつも通り、攻めの姿勢と良い雰囲気で試合をし助け合って戦えば叶う。
最高の歓喜が待っているぞ。
 
PS:
祝!#4、#25
決勝戦の前日に選手会主催の結婚祝賀会が開催されます。(総勢20名程度参加)
翌日は決勝戦だから飲みすぎ注意って言っても飲んじゃうね。
決勝の決起集会も兼ねて盛り上がっていきましょ!